天然車えび せきだカレイ 小ハタハタ 甘えび アカガレイ

クルマダイ スルメイカ 赤いか 焼きがれい 幕の内弁当1000円
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天然車えび |
1尾1000〜2000円 | 刺し網でとれるものです。季節は今が旬です。食べ方は刺身、焼き物が良いと思います。 |
| せきだカレイ | 1尾300〜800円 | 刺し網でとれるものです。この季節から夏の終りまで卵を持ってとてもおいしいものです。食べ方は煮物、焼き物が良いと思います |
| 小ハタハタ | 1袋200〜800円 | 底引き網で取れ、春先は大量に取れました。このごろは型も大きくなり脂が強くなりました。食べ方はシオイリ、煮物、南蛮漬け、から揚げが良いと思います。 |
| 甘えび | 1尾50円〜100円 | 三国の底引き網は甘えびを主に取りに行きます。3月ごろに脱皮したエビが4月頃少しずつ硬くなり、5年物の子持ちはだいぶん大きくなります。値段も冬に比べ半値ぐらいで買えます。 |
| アカガレイ | 1尾500円〜1000円 | 底引き網で取れ、春先に卵を産み今は子持ちは少量です。しかし福井の人はカレイがとても好きで煮物、焼き物でいつも食べています。 |
| クルマダイ | 1尾500円〜1500円 | 学名はマトウダイと言います。お刺身にするととても美味しいものですが、大きいのは少なく旬はやはり冬です。 |
| スルメイカ | 1尾200円〜500円 | 今イカが日本海を北上中です。暗くなると水平線のかなたに漁火が見え、早朝にはイカ釣り船が入港します。 |
| 赤いか | 1尾500円〜1000円 | 赤いかはスルメイカより浅いところで釣れたり、定置網にかかります。やはり刺身が絶品です。足の吸盤は引っ付くくらい新鮮です。 |
| 焼きがれい | 1尾800円〜1200円 | 福井の魚屋さんは店先で焼き魚を焼きます。鯖にイカ、むつにメギス福井の主婦は夕食に晩酌にいつも買っていきます。特にカレイは無くてはならないものです。 |
| 幕の内弁当 | 1000円〜2000円 | 福井の魚屋さんは弁当も作ります。 |
| 仕出し料理 | 4000円〜 | 福井の魚屋さんは仕出しもします。お祭りに法事にと大忙し。 |

天然車えび せきだカレイ ハチメ 甘えび 岩もずく

岩がき サザエ 赤いか 焼きざかな 幕の内弁当1000円
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天然車えび |
1尾1000〜2000円 | 刺し網でとれるものです。季節は今が旬です。食べ方は刺身、焼き物が良いと思います。6月に比べ少し小さくなってきました。 |
| せきだカレイ | 1尾300〜800円 | 刺し網でとれるものです。この季節から夏の終りまで卵を持ってとてもおいしいものです。食べ方は煮物、焼き物が良いと思います |
| ハチメ | 1尾1000〜1500円 | 一本釣りの小型船で捕れます。遊漁船の釣り対象魚です。このごろは釣り客が多く、競りに掛かる物は3〜5隻の小型船です。身がコリコリしていて2、3日してから甘味が出てきます。やはり刺身が一番です。 |
| 甘えび | 1尾20円〜50円 | この時期は、日本海の真中にある大和堆の方まで3日掛けて漁をします。なぜか少々匂いがして甘味が有りません。それで値段が安く人気が余りありません。 |
| 岩もずく | 1袋1000円 | 海女さんが潜って採ってくる。しこしこしたもずくで塩漬けにしてあります。詳しくは召し上がり方のコツで・・・。 |
| 岩がき | 1個200〜1000円 | 海女さんが潜って採ってくる日本海側の夏の絶品です。牡蠣貝は山の豊富な栄養が注ぐ海で育ちます。ここら辺では塩屋の牡蠣が一番美味しく一番高いです。 |
| サザエ | 1個250〜500円 | 6月の半ばから漁が始まり7月の半ばのウニ漁が始まるまで今が最盛期です。お盆の時期は値段が上がりますが、今は安定していると思います。 |
| 赤いか | 1尾500円〜1000円 | 赤いかはスルメイカより浅いところで釣れたり、定置網にかかります。やはり刺身が絶品です。足の吸盤は引っ付くくらい新鮮です。 |
| 焼きざかな | 福井の魚屋さんは店先で焼き魚を焼きます。鯖にイカ、むつにメギス福井の主婦は夕食に晩酌にいつも買っていきます。特にカレイは無くてはならないものです。7月30日は土用の丑の日この日は皆うなぎを焼きます。浜名湖産が一番高いですが、もっといいのは地元の北潟湖産のものです。 | |
| 幕の内弁当 | 1000円〜2000円 | 福井の魚屋さんは弁当も作ります。 |
| 仕出し料理 | 4000円〜 | 福井の魚屋さんは仕出しもします。お祭りに法事にと大忙し。 |

あまだい せきだカレイ ハチメ 塩雲丹 岩もずく
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岩がき サザエ 赤いか 焼きざかな こぶ鯛
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あまだい |
1尾500〜2000円 | 7/15から夏の甘鯛漁が始まりました。夏の甘鯛は春に比べ卵を持っていて脂があります。焼いたり、一塩して開いて持ち帰る方もおります。 |
| せきだカレイ | 1尾300〜800円 | 刺し網でとれるものです。この季節から夏の終りまで卵を持ってとてもおいしいものです。食べ方は煮物、焼き物が良いと思います |
| ハチメ | 1尾1000〜1500円 | 一本釣りの小型船で捕れます。遊漁船の釣り対象魚です。このごろは釣り客が多く、競りに掛かる物は3〜5隻の小型船です。身がコリコリしていて2、3日してから甘味が出てきます。やはり刺身が一番です。 |
| 塩雲丹 | 1箱12000円〜 | 塩雲丹の説明は今月の情報を参考にして下さい。安島の海女さんは塩をした雲丹を組合に出します。組合ではまた塩や防腐剤を入れて卸します。当方では独自の塩で調合をしてもらい他店に比べとても味がまろやかです。しかし漁が少なく1が月待ちのお客が殆どです。 |
| 岩もずく | 1袋1000円 | 海女さんが潜って採ってくる。しこしこしたもずくで塩漬けにしてあります。詳しくは召し上がり方のコツで・・・。 |
| 岩がき | 1個200〜1000円 | 海女さんが潜って採ってくる日本海側の夏の絶品です。牡蠣貝は山の豊富な栄養が注ぐ海で育ちます。ここら辺では塩屋の牡蠣が一番美味しく一番高いです。 |
| サザエ | 1個250〜500円 | 6月の半ばから漁が始まり7月の半ばのウニ漁が始まるまで今が最盛期です。お盆の時期は値段が上がりますが、今は安定していると思います。 |
| 赤いか | 1尾500円〜1000円 | 赤いかはスルメイカより浅いところで釣れたり、定置網にかかります。やはり刺身が絶品です。足の吸盤は引っ付くくらい新鮮です。 |
| 焼きざかな | 福井の魚屋さんは店先で焼き魚を焼きます。鯖にイカ、むつにメギス福井の主婦は夕食に晩酌にいつも買っていきます。特にカレイは無くてはならないものです。7月30日は土用の丑の日この日は皆うなぎを焼きます。浜名湖産が一番高いですが、もっといいのは地元の北潟湖産のものです。この時期は甘鯛、セキダ鰈、イカが殆どです | |
| こぶ鯛 | 1尾1000円〜 | 海女さんが潜って雲丹やサザエを採っていると横からこぶ鯛が来てせっかく採ったのを横取りしてしまいます。その鋭い歯でバリバリ何百とあったサザエの水槽に、こぶ鯛を1尾入れたら1晩で無くなった話はよく聞きます。 |
| 仕出し料理 | 4000円〜 | 福井の魚屋さんは仕出しもします。お祭りに法事にと大忙し。 |
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| @がさえび | 1袋300〜500円 | 甘えびが取れるところと同じ1000m程の所に生息します。刺し身、ボイル、から揚げ美味しいです。 |
| A甘えび | 1尾80〜120円 | 三国の底引き網は甘えびを主に取りに行きます。3月ごろに脱皮したエビが4月頃少しずつ硬くなり、5年物の子持ちはだいぶん大きくなります。三国の甘えびは日本一です。 |
| Bアカガレイ | 1尾300〜1000円 | 底引き網で取れ、春先に卵を産み今は子持ちは少量ですがだいぶん卵が大きくなりました。しかし福井の人はカレイがとても好きで煮物、焼き物でいつも食べています。 |
| Cコイカ | 1袋300〜500円 | 今年生まれた赤いかの子供です。汐入や煮物が旨いです。 |
| Dホウボウ | 1尾100〜1000円 | むなびれを広げるとても綺麗な魚です。海底をグライダーのように泳ぎます。刺し身が一番です。 |
| Eのど黒 | 1尾500〜5000円 | 今一番美味しいお勧めの魚です。値段は高いですが塩焼きは食べてみる価値があります。詳しくは今月の海の情報をクリックしてください。 |
| F車鯛 | 1尾200〜800円 | 学名はマトウダイと言います。お刺身にするととても美味しいものです。今年は少し多く見られます。 |
| G赤いお | 1袋300〜500円 | 赤い小さい魚です。赤魚がなまって赤いおと地元では言います。富山では沖のオイランとステキな名前で言います。学名は「ヒメジ」といいます。吸い物や酢漬けが美味しいと思います。 |
| Hメギス | 1袋300〜500円 | 汐入が美味しいです。大きい物は焼き物です。詳しくは今月の海の情報で。 |
| Iソイ | 1尾1500円〜 | 学名「きつねメバル」といいます。刺し身に、煮物にとても美味しい物です。 |
| Jキジハタ | 1尾2000円〜 | キジのように綺麗な色をした魚です磯に住み一本釣りで捕れます。刺し身はきめが細かくとても美味しい魚です。 |
| Kタルイカ | 1尾3500円〜 | 1m以上の大きなイカです。刺し身にすると身が柔らかく餅イカとも言われます。刺し身、天ぷら、バター焼きが美味しいと思います。 |
| L焼きがれい | 1尾500円〜1500円 | 福井の魚屋さんは店先で焼き魚を焼きます。鯖にイカ、カレイにメギス福井の主婦は夕食に晩酌にいつも買っていきます。特にカレイは無くてはならないものです。 |
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| @がさえび | 1袋300〜500円 | 甘えびが取れるところと同じ1000m程の所に生息します。刺し身、ボイル、から揚げ美味しいです。 |
| A甘えび | 1尾80〜150円 | 三国の底引き網は甘えびを主に取りに行きます。3月ごろに脱皮したエビが4月頃少しずつ硬くなり、5年物の子持ちはだいぶん大きくなります。三国の甘えびは日本一です。 |
| Bアカガレイ | 1尾300〜1000円 | 底引き網で取れ、春先に卵を産み今は子持ちは少量ですがだいぶん卵が大きくなりました。しかし福井の人はカレイがとても好きで煮物、焼き物でいつも食べています。 |
| Cホウボウ | 1尾100〜1000円 | むなびれを広げるとても綺麗な魚です。海底をグライダーのように泳ぎます。刺し身が一番です。 |
| Dのど黒 | 1尾1000〜5000円 | 今一番美味しいお勧めの魚です。値段は高いですが塩焼きは食べてみる価値があります。詳しくは今月の海の情報をクリックしてください。 |
| E車鯛 | 1尾200〜1500円 | 学名はマトウダイと言います。お刺身にするととても美味しいものです。今年は少し多く見られます。 |
| F赤いか | 1尾500円〜1500円 | 赤いかはスルメイカより浅いところで釣れたり、定置網にかかります。やはり刺身が絶品です。足の吸盤は引っ付くくらい新鮮です。 |
| Gメギス | 1袋300〜500円 | 汐入が美味しいです。大きい物は焼き物です。詳しくは今月の海の情報で。 |
| H笹かれい | 1串1000〜3000円 | 上品で淡白な干物です。今からが旬で大きい物はとても貴重です。晩秋の北陸の代表的な味覚です。 |
| I焼きがれい | 1尾500円〜1500円 | 福井の魚屋さんは店先で焼き魚を焼きます。鯖にイカ、カレイにメギス福井の主婦は夕食に晩酌にいつも買っていきます。特にカレイは無くてはならないものです。 |
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カニは信頼できるお店で、できるだけ安くないものを選べば間違いは無いように思います。まずは相場を電話することが大切だと思います。
今月の更新遅くなりごめんなさい・・・・・・・。
| @越前かに特大 | 1尾25000円〜30000円程 | 1箱に3バイ入った最高に大きいサイズのカニです。足折れも無く、傷も無い浜で1船に10パイない貴重なものです。 |
| A越前かに大 | 1尾20000円〜25000円程 | 1箱に4バイ入った大きいサイズのカニです。足折れも無く、傷も無い浜で1船に20パイない貴重なものです。 |
| B越前かに中 | 1尾18000円〜20000円 | 1箱に5バイ入った中ぐらいのサイズのカニです。足折れも無く、傷も無い浜で1船に20パイない貴重なものです。 |
| C足長かに | まだ爪が大きくない未成熟なカニです。味噌はある程度ありますが足にはそれほど身の入っていないものです。民宿などで1尾づつ付くカニはこれにあたります。これも越前がにですがわれわれはズワイガニの仲間に入れません。 | |
| Dせいこがに | 1尾1000〜2500円 | セイコガニには赤子、ヘリコ、黒子、足の無いもの等の区別があります。詳しくは「カニ豆知識」でお話しようと思いますが、一番よいものは足があり卵の黒い「黒子」がいいと思います。 |
| E甘海老 | 1尾100〜200円 | 今の三国港はカニ漁が全てです。その底引きに取れるものがその他の魚です。甘海老もその仲間ですが、カニに揉まれ鮮度が少々良くありません。毎年12月半ばになると1xせきの船がカニ漁からエビ漁に変わります。 |
| Fミズベコ | 1袋200円〜800円 | これもカニ漁の底引き網に取れる魚の中まで、学名「ゲロゲンゲ」といいます。小生はクズキリみたいであまり好きではありませんが、鍋や汁にするととても美味しいものです。 |
| G黒ひれがれい | 1尾300〜800円 | これもカニ漁の底引き網に取れる魚の中まで、学名「黒ひれがれい」といいます。地元では「ババガレイ」といいます。汐入にするととても美味しいものです。 |
| H干しかれい | 1串1500〜2000円 | 赤がれい干物です。今からが旬で寒くなる2月ごろにかけて卵お持ち油が乗って美味しくなります。冬の北陸の代表的な干物です。 |
| Iバイガイ | 1つ300円〜1000円 | バイガイでも雄のバイガイで腸には毒がありますが、身はコリコリして沖サザエという人もいます。 |
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カニは信頼できるお店で、できるだけ安くないものを選べば間違いは無いように思います。まずは相場を電話することが大切だと思います。
| @タグ | 黄色く裏に「三国」と書いてあるものが、三国港でとれたかにです。その他のものはカニさんに聞かないと捕れたところは分かりません。北海道か?山陰か?韓国か?ロシアか?信頼できる魚屋さんで黄色いタグのついた物を選んでください。 | |
| A越前かに特大 | 1尾25000円〜30000円程 | 1箱に3バイ入った最高に大きいサイズのカニです。足折れも無く、傷も無い浜で1船に10パイない貴重なものです。 |
| B越前かに大 | 1尾20000円〜25000円程 | 1箱に4バイ入った大きいサイズのカニです。足折れも無く、傷も無い浜で1船に20パイない貴重なものです。 |
| C越前かに中 | 1尾18000円〜20000円 | 1箱に5バイ入った中ぐらいのサイズのカニです。足折れも無く、傷も無い浜で1船に20パイない貴重なものです。 |
| Dせいこがに | 1尾1000〜2500円 | セイコガニには赤子、ヘリコ、黒子、足の無いもの等の区別があります。詳しくは「カニ豆知識」でお話しようと思いますが、一番よいものは足があり卵の黒い「黒子」がいいと思います。 |
| E赤子、黒子 | 高いのは「黒子」安いのは「赤子」です。 | |
| Fヘリコ | 外の卵の無いものをそう言います。例年はあまり見ませんでしたが今年は多いように思います。 | |
| G甘海老 | 1尾100〜200円 | 今の三国港はカニ漁が全てです。その底引きに取れるものがその他の魚です。甘海老もその仲間ですが、カニに揉まれ鮮度が少々良くありません。毎年12月半ばになると1せきの船がカニ漁からエビ漁に変わります。 |
| H干しかれい | 1串1500〜2000円 | 赤がれい干物です。今からが旬で寒くなる2月ごろにかけて卵お持ち油が乗って美味しくなります。冬の北陸の代表的な干物です。 |
| I黒ひれがれい | 1尾300〜800円 | これもカニ漁の底引き網に取れる魚の中まで、学名「黒ひれがれい」といいます。地元では「ババガレイ」といいます。汐入にするととても美味しいものです。 |
詳しくはkani@kawaki.netかFax0776-82-2827まで